台湾から「ASUS ZenFone5」堂々登場

ハード・ソフトともにユーザビリティが高いと定評があるASUS ZenFone5。その真の実力について迫ってみようと思います。

hi-ho_asus_zenfone5

キャリアのスマホにも負けないスペック

ASUS ZenFone5はauやdocomoにも負けないスペックを持ち、快適な動作環境を持っています。OSはAndroid4.4を初期搭載しており、なめらかに操作できる感覚は一度使い始めたら癖になること間違いなしです。

またフォルムは、SIMフリーのスマホの中でも格段にスタイリッシュと言えるデザインになっています。そのため、スマホを持つ手をクールにすることが出来るでしょう。

日本人向けに改良を重ねる

ASUS ZenFone5は台湾産と距離を置きたくなる人もいると思いますが、日本人にも使いやすい仕様になっています。例えば、日本語の変換ソフトとして「ATOK」がインストールされており、変な予測変換がされにくくなっています。

さらに、格安スマホの中では日本人が気にしがちなバッテリー量にも配慮しつつ、1日使えるように省電力機能も備えています。こうした日本人の生活にも密着させた改良を重ねているのが、ASUS ZenFone5の特徴と言えそうです。

スマホを触る男性社員

SIMフリー業界の風雲児になれる逸材

ASUS ZenFone5はSimフリーの中では、ハード面でもソフト面でも性能が高く出来ています。おまけに本体価格は3万円以下におさえられているため、コストパフォーマンスも高いと言えそうです。

しかも、SIMフリーなら月々の料金も抑えられるので、次に買えるなら狙い目と言えそうです。

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