極限までシンプルさを追求した「freetel XM」

SIMフリー化で人気を集めているのは何も海外メーカーの製品ばかりではありません。

プラスワンマーケティング社もSIMロック解禁を受けて、格安スマホ市場に参入し、シンプルさを追求したfreetel XMを販売しています。

これから注目が集まるであろうfreetel XMの性能について見ていきましょう。

DMM_freetel XM

バランスのとれた性能を実現

freetel XMは、このSIMフリー化を受けて誕生した端末の一つで、バランスのとれた性能を持っていることが特徴です。

OSはAndoroid4.4が初期搭載されており、バッテリー量も2300mAhと満足出来る容量になっています。

また、シンプルなデザインとなっているため、どんな人からにも受けがいいモデルとなっているのが特徴です。

カラーバリエーションは「ブラック」と「ホワイト」の二色からなり、最低限のデザインにおさえられているため、見ていても飽きることはないでしょう。

リーズナブルな価格帯を実現

freetel XMはバランスのとれた性能を持っている一方で、価格も「3万円以下」とリーズナブルに手に入れることが出来ます。

そのため、高コストパフォーマンスを実現していて、ユーザーの期待が高まっている端末です。

こうした価格帯も含めて、無駄を削り落したシンプルデザインの端末がfreetel XMだと言えそうです。

スマホで電話する外国人女性

格安スマホの波に乗る

プラスワンマーケティング社が展開してきたfreetelシリーズは今まで低スペック低価格の端末が多かったですが、ここにきてハイスペックなfreetel XMを販売し始めました。

しかも、価格帯も安いため人気の高い端末となっています。

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