驚きの高機能格安スマホ「HUAWEI Ascend Mate7」

国内SIMフリー化に先立ち、格安スマホを多数展開するHUAWEI(ファーウェイ)。その中でも特に注目すべき端末がHUAWEI Ascend Mate7と言えそうです。

このAscend Mate7は他の端末には見られない、高機能さを誇っており、今までSIMフリー端末に手を出せなかった人も、買い替えやすいようになっています。

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とにかく「ハイスペック」な端末

HUAWEI Ascend Mate7を一言で言い表すならとにかくハイスペックということになりそうです。

SIMフリー端末は価格重視という面が大きいため、性能を見るとどこかしらに劣る点があるのが現状です。そんな中、他の格安スマホと一線を画してリリースされたのがAscend Mate7

オタクコア(CPUが8つある)という高速処理をすることが出来ることを始め、バッテリー量も大容量に対応しておいて、ハードユーザーも満足できる出来栄えになっています。

操作しやすく不快感が少ない

高性能であるため、他の格安スマホ端末に比べるとHUAWEI Ascend Mate7は操作がしやすいと言えるでしょう。

また、アプリなども進化している中、メモリ量も16Gと十分にあるため「メモリ不足」に悩まされず済むのでユーザーによって嬉しいこと間違いなしです。

そのためSIMフリー端末の中では群を抜いて「スペックが高い」と言えそうです。

グッドマークをする女性

キャリアからの乗り換えも「満足」

このようにHUAWEI Ascend Mate7はスペックが高くて、不満を起こさせない格安スマホとなっています。

「月々の料金が安いから仕方ない」と思うのではなく、月々の料金が安くても「満足したい」という願望を叶えた端末となっています。

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